2008年02月08日

FF\プレイ日記(2)

ってことでFF\プレイ第二回目。

てか“ぬすむ”って一体の敵に対して何回も使えることに今回初めて気がつきました。ほかのシリーズだと一回ぬすんだあとは“なにも持ってない!”って出るのに。。くそー。

今回は氷の洞窟からリンドブルム城まで。

氷の洞窟の奥で黒のワルツ1号+シリオンとのボス戦。
ジタン一人での戦い。2回くらいダメージ食らうとトランス入った。…死んだ。

トランスけちったのがだめだったっぽい。魔法連発すんなや。。
そんな中、2回目はあっさり勝利。そのままダリへ。

ダリの『辺境の村ダリ』の曲はいいなぁってしみじみと思った。ここでダガーとジタンの絡みがあるんだけど、

ジ「ダガーは普通のしゃべりかたをな!」
ダ「わかりま…わかった!」
二人「うふふ、あはは」

ってカップルの絡みかよって思わずつっこんでしまった。。
それにしてもダリにはろくな村人がおらん。まぁ楽してもうけられたらいいよねとは思う。

黒のワルツ2号は雑魚。その後カーゴシップに乗る。

黒のワルツ3号は目がこわすぎる。黒魔導師達が黒のワルツ3号からビビをかばってやられていくシーンは泣ける。かなしすぎる。

ワルツ3号も雑魚だった。その後スタイナーは、「いったいこいつらは何号までいるんだー」ってことを言ったのを聞いてジタンは、「3号で打ち止めだよ」って言った。

「ワルツって名乗ったろ?だから3号で打ち止めだと思ったのさ」

ほー。いわれてみればたしかにそうだ。やるなぁジタン。

ここで流れる『一難去って…』もまた実にいい曲である。

おっさんの「ビビ殿はビビ殿」って言葉には感動。いいこと言うよ。

リンドブルムついて、フライヤと会って、アジト戻って、ロウェルからスターのサインもらって今回は終了。

リンドブルムの王様シドはぶり虫になってたけど「〜ぶり」って話し方はなんとかならんのか。
posted by あにー。 at 04:29| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | オフゲプレイ日記。(感想記) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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